公務員から民間へ転職!私が実際に使ったおすすめの転職サイト5つ

転職サイト5学び

こんにちは!
元消防士で現在ベンチャー勤務のまっさんです!

この記事は公務員から民間へ転職したいけど、
実際にした人はどの転職エージェントを使ったのか知りたい!という人向けの記事です。

実際に公務員から転職した人ってどんなサイトを使ったの?

転職エージェントはたくさんあるので、迷いますよね。

結果を先に言いますが、私が内定をもらったのはウォンテッドリー経由です。

どれが自分に合う転職サイトかわからなかったので、
実際にはこれから紹介する数より多くのサービスを使いました(笑)

今回は私なりに選んで5つご紹介します。

doda

一番最初に登録したのはこちらのdodaでした。

最初の動機は単純で、
友人が利用していて、その方からおすすめのキャリアアドバイザーを紹介してくれたからです。

そのキャリアアドバイザーの方は親身になって相談に乗ってくれたので本当に良い方でした。
でも途中でその方が異動?になってしまい、担当者が変わって残念でした。

まーでも
実際に利用してみると求人数も多く、
スカウトメールが結構届きます!

これが嬉しい!

私は公務員だから市場価値があまりないと思って始めたのですが、
普通にスカウドメールが届くので、必要にされてる感があって単純に嬉しかったです。

でも自分のやりたい業界じゃなかったので、申し込みはしなかったです。

自分の市場価値、あるのかなって人は確認するためにも利用してみるといいです!

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リクナビエージェント

言わずと知れたリクナビのエージェントサービスですね。

なんといっても求人数が多い

キャリアアドバイザーの方からいろんな求人を紹介してもらいました。

自分が考えていたインバウンドの転職先がほぼなかったため、実際に申し込みはしませんでしたが、
こちらの担当者もアドバイスをたくさん教えてくれました。

求人数が多いので、希望に見合う企業が見つかる可能性は高いです。

転職エージェントなら転職支援実績No.1のリクルートエージェント
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ウズキャリ

次はここ、ウズキャリです。
ここは転職エージェントで働いていた友人から登録をおすすめされました。

その理由は
本音で転職するべきか否かを伝えてくれるからとのこと!

他にもウズキャリはこんな特徴があります。

  • サポートにかける時間が他社より多い
  • 取り扱う求人にブラック企業がない
  • キャリアアドバイザーが近い存在
  • 離職率を下げるため利用者にあった企業を徹底的に探す

上記のことから、実際に登録して面談に行ってみました。

そしたら
本音で「公務員から転職はしない方がいい」と言われました。
(そりゃ他人から見たらそうだよね。。。)

そのカウンセラーさんいわく、
営業で紹介できる求人はあるけど、断然公務員の方が待遇いいから
仕事内容自体好きなら転職は考え直した方がいいですよ。

ということでした。

私はこのとき、転職に対する確固たる決心がなかったためこちらを利用することはやめてしまいました。
でもここのおかげで自分がやりたいことは何なのか、しっかり考える機会になりました。

親身になって相談に乗ってくれるので、本音での意見が聞きやすいのでおすすめですよ!

株式会社UZUZ
株式会社UZUZはウズウズした若者に成長の場を提供するべく就業サポートを実施しております。その他にも就活サイトの運営、企業に対する採用コンサルティング事業を提供しております。

やまとごころキャリア

ここはインバウンドに特化した転職サービスです

私がインバウンド業界を探し始めた頃、検索で偶然出会った企業でした。
ここを見つけたとき、
「おお、これかもしれない!」
と思いました。

実際に面談に行って、インバウンド業界に行きたいのであればの心構えなどを教えてもらえたので、本当に良かったです。

日本で英語を使う環境で働きたいと思っている方にはおすすめですね!

インバウンド(訪日観光)求人サイト「やまとごころキャリア」
やまとごころキャリアは、インバウンド(訪日観光)業界で働きたい就職・転職希望者と、企業を結ぶ求人情報サイトです。日本のインバウンド業界で活躍したい方向けに正社員・契約社員・アルバイトの仕事をご紹介いたします!

Wantedly(ウォンテッドリー)

最後にウォンテッドリーです。

ウォンテッドリーの良さはなんといっても自分でプロフィールを作れること!
そしてそれを読んでくれた企業の担当者から高確率で返信がくること!
(自分の場合ですが)

普通だったら職務経歴書と履歴書しか送れません。
ですがウォンテッドリーでは自分でプロフィールが自由に書けます。

私はプライベートでの活動が最もアピールできる項目であると考えていたため、これをプロフィールに盛り込めるのはありがたいと思っていました。

しかも掲載している企業はベンチャーやインバウンドなど若くて勢いがある会社が多い。

最終的にはこのウォンテッドリーが私には向いてると思ってがっつり使ってました。

これを利用したことで、いろんな企業に面接をさせてもらいましたし、最終面接にも何度か行きました。

結果、今働いている企業にもウォンテッドリー経由で申し込み、就職することができました。

Wantedly(ウォンテッドリー)「はたらく」を面白くするビジネスSNS
Wantedlyは、運命のチームや仕事に出会えたり、人脈を広げ、ビジネスの情報収集に使えるビジネスSNSです。

まとめ

この記事のまとめです。

doda→スカウトメールは自信になる!

リクナビ→求人数が多くて選択肢が多い!

ウズキャリ→本音で語ってくれる!

やまとごころ→日本で英語を使う環境を求めるならここ!

ウォンテッドリー→履歴書以外で戦いたいならここ!

私が実際に使っていた転職サイトは以上です。
人によって最適な転職サイトは違いますので、いろいろ使ってみるといいです。
そうするとだんだん自分の中の答えが見えてきますから!

しかも登録は無料なので是非迷っている人は利用してみましょう!

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